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日常英会話表現:97 ~講師のひとこと~

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みなさん、こんにちは 😀
村上市、松原町英語英会話教室の講師、川崎です。

さて今回も、Eテレ語学番組からの色々な英語表現をご紹介します 😉
まずは「ボキャブライダー」から。
 
strong って「強い」じゃない?と思いますよね(^^;)
イメージとしては「苦みが強い」ってカンジかな。
他にも、「濃い」は・・・
 
など、モノによって単語が違うんですね。
ちなみに、「ラーメンのスープが濃い」ときは、rich を使うこともあります。
使い分けが難しいですね 😥

そしてこちらは「おもてなし 即レス英会話」から。
今週は、道案内フレーズでした (^^)

自分が海外に行ったときに使える表現ですが、
「店の名前が読めない」「何屋さんなのかわからない」ときに、
「コレがどこだかわかる?」とガイドブックの写真を見せて
ざっくりと聞く言い方です。 笑
ソレに対しての応答は、

もし、本を見てもわからない、または知らない、場合、
スマホなどで「ちょっと見てみるね」と言う表現です。
let は「(自分に)~させて」という意味で、謙虚さがでます。


これまた、「まっすぐ」というと go straight が浮かびますが、
go along でも「ここをまっすぐ」の意味なんです。
first corner は「最初の角」ですね。


「左側に見えてきますよ」の言い方です。
右側にあるなら、on your right ですね 😉


食べ物屋さん(特に和食系)には「のれん」が入り口にかかっていることが多いですが、
英語ではそれを curtain つまり「カーテン」と表現します。
カーテン!?(◉o◉)、と思うかもしれませんが、
英語は、“ニュアンス” です。  笑


説明されてもイマイチわからなかったり、
覚えられなかったり、ってこと、ありますよね。
初めてくる場所なら、なおさらです。
そんなとき、「ついてきて」と言ってもらえたら、心強いですね! 😀


この follow は「人についていく」だけじゃなく、
「話についていく」という意味でもあります。
相手が話しているときに、「うんうん、わかるよ」と相づちをうったり、
「ちょっと話についていけないんだけど 😥 」なんてときにも
follow は便利な単語です。

さらに道案内フレーズです。

「カフェ」は日本語の発音と同じではなく、
「フェ」の部分にアクセントをおきます。
「レストラン」も英語の発音では、最後の t も発音します。


next to は「~のとなり」


between ~ and ~ は「~と~の間」


across from は「(道路を挟んで)~の向かい」です。
ぜひ、使ってみてくださいね 😉

そしてこちらは「知りたガールと学ボーイ」から。
案の定、前のヤツを再放送でした (-_-;)
が、おさらいということで、今一度。 😀
 
私たちは中学で、美味しい=delicious と習いますよね。
なのに、実際は使わないの!? 😥
 


う~ん・・・言ってない。(-_-)
軽く「あ、コレ美味しいね」とフツーに言うときは good なんですね 💡
じゃあ、いつ、delicious を使うのか!?

「なんじゃこりゃ!! こんなん食べたことない!! めっちゃうまぁ!!」
なんてときかな?   笑
やはり学校で習うのと、実際に英会話で使う、のとでは
かなりの違いがありますね 😥
そして学校ではそういうことを教えてくれない、ことが
英語が話せない・通じない、につながるんじゃないかな、とも感じました。
もちろん、基礎的な文法を学習することも大事なんですけどね。

さて、松原町英語英会話教室の本日のレッスンは、
英会話コースの大人クラスと、園児クラス、
そして中学勉強コースの2年生クラスです!!
今日も頑張ります! 😉

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