みなさん、こんにちは😊
村上市、松原町英語英会話教室の講師、川崎です。
さて今回も、Eテレ語学番組からの色々な英語表現をご紹介します😉
こちらは「#バズ英語~SNSで世界をみよう~」から。
今回も「同音異義語クイズ」がありましたが、
今回は動画視聴者コメントを拾ってみました。

fragile は「壊れやすい・はかない」という意味もあります。
宅配の荷物などにも「壊れ物注意」という意味で、
この単語のシールを貼るときがありますよね。

wanna は want to 「~したい」の短縮形ですね。
take 「人」 to で「(人)を~へ連れていく」となります。
道案内で I'll take you there. 「そこまでご一緒しますよ」なんて表現もあります😉

コメントでは主語は書かないのが一般的なのかな🤔
まぁ、自分が見てての感想だから
I なのはわかりきったこと、という解釈なのかな。
can't wait は「待ちきれない」という表現。
そしてネイティブは「美味しい」と言うとき、
日本人のようにやたらめったら delicious とは言いません。

お祭りの屋台(露店)のことは stand で表します。
もしくは street stall ともいいます。
ちなみにキッチンカーは food truck です。
こちらは「リアル旅英語」から。
Lesson103


動詞がそれぞれ省略されています。
shoulders back の前には keep your が、
nice and balance の前には stay が、
equal weight on の前には keep が。
最後の of course は「言うまでもなく」というニュアンスです。

keep ~ing 「~し続ける」はよく使われるフレーズですね。
Keep going. 「頑張って」とか。
Lesson104


お願いしている文章の方、me を入れないと
「自分が入っている写真」は撮ってもらえないのでご注意を☝️
そして答えの方の it は「写真」のことを指してますね。
他の表現↓

「いいよ」の表現は OK や Of course、No problem だけでなく、色々ありますね。

「緩めてひいて」は give and take になるんですね。 なるほど🤔
kind of の「ちょっとだけ」は、私もよく使います。
「そんなカンジかな」と言うときなど。
Lesson105


ずいぶんワンパクな馬ですねー。 笑
それを表す形容詞が rowdy や energetic なんですね。
ケンカもするんだ😅

馬にもいろんな子がいるんですね。
just や you know 、um などは時間稼ぎによく使います。
そしてペコさんからのこの質問に対して、

サマー先生の答え方、とても自然なカンジですね✨
日本人は学校で文法を習い、テストや受験があり、と
どうしても問題集みたいに的確に訳す、クセがついています(?)が、
英会話では「同じような意味で違う表現に替える」ほうが自然です。
私も毎週、(大人の)生徒さんと一緒にその練習をしています😊
ぜひ、みなさんも使ってみて下さいね😉
来週もお楽しみに✨
Xはこちらから。
facebook はこちらから。
Instagram はこちらから。
さて、本日のレッスンも
気合いを入れて頑張ります‼💪
お知らせ 講師のひとこと
日常英会話表現:319 ~講師のひとこと~
投稿日:
みなさん、こんにちは😊
村上市、松原町英語英会話教室の講師、川崎です。
さて今回も、Eテレ語学番組からの色々な英語表現をご紹介します😉

こちらは「#バズ英語~SNSで世界をみよう~」から。
今回も「同音異義語クイズ」がありましたが、
今回は動画視聴者コメントを拾ってみました。
fragile は「壊れやすい・はかない」という意味もあります。
宅配の荷物などにも「壊れ物注意」という意味で、
この単語のシールを貼るときがありますよね。
wanna は want to 「~したい」の短縮形ですね。
take 「人」 to で「(人)を~へ連れていく」となります。
道案内で I'll take you there. 「そこまでご一緒しますよ」なんて表現もあります😉
コメントでは主語は書かないのが一般的なのかな🤔
まぁ、自分が見てての感想だから
I なのはわかりきったこと、という解釈なのかな。
can't wait は「待ちきれない」という表現。
そしてネイティブは「美味しい」と言うとき、
日本人のようにやたらめったら delicious とは言いません。
お祭りの屋台(露店)のことは stand で表します。
もしくは street stall ともいいます。
ちなみにキッチンカーは food truck です。
こちらは「リアル旅英語」から。

Lesson103
動詞がそれぞれ省略されています。
shoulders back の前には keep your が、
nice and balance の前には stay が、
equal weight on の前には keep が。
最後の of course は「言うまでもなく」というニュアンスです。
keep ~ing 「~し続ける」はよく使われるフレーズですね。
Keep going. 「頑張って」とか。
Lesson104

お願いしている文章の方、me を入れないと
「自分が入っている写真」は撮ってもらえないのでご注意を☝️
そして答えの方の it は「写真」のことを指してますね。
他の表現↓

「いいよ」の表現は OK や Of course、No problem だけでなく、色々ありますね。
「緩めてひいて」は give and take になるんですね。 なるほど🤔
kind of の「ちょっとだけ」は、私もよく使います。
「そんなカンジかな」と言うときなど。
Lesson105

ずいぶんワンパクな馬ですねー。 笑
それを表す形容詞が rowdy や energetic なんですね。
ケンカもするんだ😅
馬にもいろんな子がいるんですね。
just や you know 、um などは時間稼ぎによく使います。
そしてペコさんからのこの質問に対して、

サマー先生の答え方、とても自然なカンジですね✨
日本人は学校で文法を習い、テストや受験があり、と
どうしても問題集みたいに的確に訳す、クセがついています(?)が、
英会話では「同じような意味で違う表現に替える」ほうが自然です。
私も毎週、(大人の)生徒さんと一緒にその練習をしています😊
ぜひ、みなさんも使ってみて下さいね😉
来週もお楽しみに✨
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さて、本日のレッスンも
気合いを入れて頑張ります‼💪
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