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日常英会話表現:85 ~講師のひとこと~

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みなさん、こんにちは 😀
村上市、松原町英語英会話教室の講師、川崎です。

さて今回も、今週のおもてなし英語からの色々な表現をご紹介します 😉
本日もまた、写真多めです!!(^^;)
まずは「ボキャブライダー」から。
 

 

 
「ネタバレ」なんて学校では習わないですよね (^^;)
例えば、手品のネタを知りたくなかったり、
まだ見てないドラマの内容を話して欲しくないとき、に使える表現ですね!

こちらは「おもてなしの基礎英語」から。

日本語で「ストーブ」といえば、石油ストーブやファンヒーターですが、
英語の stove の意味は「コンロ」なんですね!(◉o◉)
これはフツーに聞いてたら絶対勘違いしそうです。 😥

 
長い説明を求めない質問、をしたいときの表現ですね!


「地域おこし」なんて、英語でなんて言うか、
絶対パっとは浮かばなそうですよね (^^;)
community は 「共同社会・集団・地域」という意味で、
development は「発達・発展・開発」などを意味します。
なるほど、それで「地域おこし」なのね。 😉


理由を言う表現ですね。
例えば、I love animals.  That's why I come  here, Ueno Zoo every day.
「私、動物大好きなの。だから毎日、この上野動物園に来るの」
というカンジで使います。


日本語としては同じ「メダル」でも
意味が違うと、英単語は違うんですね!

 
赤線のところ、どちらも同じ意味なのですが、
厳密には die は「死ぬ」という直接的な単語で
pass away は「亡くなる」という婉曲な言い方の単語です。


気が狂っている、ではなく(笑)、
すっちゃかめっちゃかな様子だった、とか
地獄絵図のようだった(笑)、とかを表現する文ですね (^^;)

 

 

 
どれも外国人にカタカナの意味のまま、
使ってしまいそうな単語ばかりですよね 😥
みなさん、要注意です!!

そしてこちらは「知りたガールと学ボーイ」から。
今回のテーマは、

う~ん、どう考えても、それは日本独自の文化なのでは? 😥
さて、結果は・・・
 

 
最後のは、無理矢理っぽい気もするけど (-_-;)
そう、海外には日本のような「ノリツッコミ」という笑いの取り方はしないんですね。

基本的に、ボケはするけど、
ツッコミはない、のがフツーらしいです(^^;)
では、英語で「ノリツッコミ」を!!
 

 
つまり、英語で「ノリツッコミ」をするには韻を踏んでないとダメなんですね!
これはそうとうの語彙力がないと難しい!!
ですが、忘年会や新年会などの余興に(?)
ぜひ練習して、使ってみて下さいね 😉
※ ウケるかどうかは責任を負いませんのであしからず。 笑

さて、松原町英語英会話教室の本日のレッスンは、
中学勉強コースの2年生クラスです!!
今日も頑張ります! 😉

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