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日常英会話表現:197 ~講師のひとこと~

投稿日:

みなさん、こんにちは😊
村上市、松原町英語英会話教室の講師、川崎です。

さて今回も、Eテレ語学番組からの色々な英語表現をご紹介します😉
まずはこちらの「大西泰斗の英会話☆定番レシピ」から。
今週からリニューアルして、文法の説明になりました✨
 

まずはこの例文↓

主語以外は日本語と語順が逆さまですよね😅
最初に人(主語)を置いたら、次は動作(動詞)です。
それから、「誰に」がきて「どこで」「どこにある」の語順になるんですね☝
ちなみに、海外に手紙を書くときも、住所はせまい所から順に書きます。
例)Matsubaracho Murakami City Niigata, Japan のように。

 
なんだか難しそうに見えますが、
コチラは中学2年生で習う文法ですね✏
「私は思う」「あなたが正しいと」の順番になりますョ、ということです。
主語と動詞をおいたら「~だということ」を置く、のがリポート文です。
別の例文↓

「彼女はいつも言う」「彼女が忙しいということを」
同じように、こちらも↓

「先生は私に言った」「もっと熱心に勉強しなさいと」
このパターンさえ覚えてしまえば、
リポート文は完璧です✨

 
不定詞もまた中2の文法です。
to +動詞の原形、ですね✨
この文の場合は「買うために」という不定詞の使い方です。
でもコチラは↓

不定詞「~して」の前は形容詞で、気持ちなどを表すことが多いです。
よくある文が、I'm happy to hear that. 「それを聞いて嬉しいよ」ですね😉
で、コチラが↓

to be で「~になる」です。
不定詞にはいろんな使い方があるんですね😅

 
」というのは、文の中の文、ということです。
この文章では、「ニュースを聞いた」の後に、
どんなニュースか?を説明していますね。
同じように↓

「気がした」の後にどんな気がした?の文章が入っています。
ちなみに、「うそをつく」=lie が原形。
進行形では lying とスペルが変わります。
実はコレ、よくスペルを忘れる😅  笑
もういっちょ↓

「俳優」をその後ろの節で説明していますね。
これらは中3で学習する「関係代名詞」の文法です。

英語Communication Ⅰ」は先週と同じのを再放送でした。
新しく始まった、と思っていたけど違うのかな🤔

キソ英語を学んでみたら世界とつながった」もまた再放送。
来週以降に期待します✨

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さて、本日のレッスンも
気合いを入れて頑張ります‼💪

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