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日常英会話表現:75 ~講師のひとこと~

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みなさん、こんにちは 😀
村上市、松原町英語英会話教室の講師、川崎です。

さて今回も、今週のおもてなし英語からの色々な表現をご紹介します 😉
まずは「ボキャブライダー」から。
 
slip は「滑り落ちる・抜け落ちる」という意味ですが、
「頭の中から滑ってしまっていた」というイメージですかね (^^;)
私もよく、いろんなことが、頭の中から滑ってますが。
(↑ 日常生活、大丈夫か!? 😥 )

こちらは「おもてなしの基礎英語」から。

このときの when は「いつ」という疑問詞として使うのではなく、
「~のとき」という接続詞として使います。
例:It started to rain when I was doing my homework.
「宿題してたときに、雨が降り始めたよ」など。


人に何かを見せたいとき、ビックリさせたいとき、などに
この表現 (というか、効果音?) を使います。
子供だけでなく大人も使いますよ 😀


相手を褒めるとか、感謝を表すときの表現ですね。
他にも、「心配してくれてありがとう」とか「お気遣いありがとう」の
Thank you for thinking of me. なんて表現もあります。


日本語(カタカナ)で「アプローチする」は、近づく・接近する、
という意味で使われますが、ここでは「やり方」という名詞として使われていますね。


自分が頑張ってつかんだ “何か” ではなく、
「たまたま何かラッキーなことあった?」と
軽い気持ちで尋ねる表現です。


1つのモノなのに、通常、複数形で表すものは色々あります。
pants(ズボン)、shoes(くつ)、scissors(ハサミ)、など。


他にも Keep Out とか Staff Only とか No Entry とか
書いてあったら、そこは「立ち入り禁止」です。

 


相手の話に相づちを打つときは、その話の主語と動詞を合わせなければなりません。
例えば、 It sounds interesting. 「それ、おもしろそうだね」 →  It sure does.
They play tennis well. 「彼ら、テニス上手いね」 →  They sure do.
It is beautiful day today. 「今日はイイ天気だね」 → It sure is.
というように。 ちょっと面倒かもしれないですね(^^;)

そしてこちらは「知りたガールと学ボーイ」から。
今回のテーマは地理。
 
なぞなぞやクイズでも「当ててみようか」というとき、
「推測する」という意味の guess を使います。

 


「何?」を聞くのが what で、「誰?」を聞くのが who ですね。
これらを使って、外国人がどこ出身か当ててみるのも楽しいかも!? 😆
機会があったら、ぜひ使ってみて下さい!(^^)

さて、松原町英語英会話教室の本日のレッスンは、
英会話コースの大人クラスです。
今日も頑張ります! 😉

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