TOP > お知らせ > お知らせ 講師のひとこと 日常英会話表現:355 ~講師のひとこと~ 投稿日:2026年10月3日 みなさん、こんにちは😊 村上市、松原町英語英会話教室の講師、川崎です。 朝が特に、寒くなってきましたねー。 もう厚手の毛布じゃムリですね💦 今日から布団だそうっと。 さて今回も、Eテレ語学番組からの色々な英語表現をご紹介します😉 こちらは「小学生の基礎英語 on TV」から。 ほうほう、見た目で「何ができそうな人か」を考えてもらうのね。 今回は can「~できる」を使う文章です。 まずは多かったコチラの意見↓ 「速く走れる」→「走れない」 うん、衣装がユニフォームっぽいし、鉢巻きしてるしね🤣 同じく運動系で↓ 「サッカーができる」→「できない」 やっぱり運動が得意、に見えるんだね😅 ちなみに football はヨーロッパでは「サッカー」の意味で、 アメフトを指すなら American football となります。 他にも↓ 「辛いモノ食べれそう」 「体が柔らかそう」などなど。 このへんはまぁまぁ当たってるらしい。 実際の職業を言う表現は↓ 「彼は芸人です」「ヘンなポーズができます」 体を張る系の芸人さんですね😊 なので、 「僕たちを笑わせてくれる」「可笑しいことができる」のも当たってますね😊 そして、今回もニュージーランドの姉妹にインタビュー。 妹のレイカに姉のアイカが何ができるか聞きました🎤 「彼女は絵が描けるよ」「彼女は九九ができるよ」 家の壁には上手な絵がたくさん飾ってありました✨ そして海外の九九とは、 日本のように「にさんがろく」とか「ごはしじゅう」のような歌(?)はなくて、 「○×○は○」のようにそのままを言う、みたいです。 そしてなんと12の段まであるんだって😮 覚えるの大変そう💦 今度はアイカにレイカのできることを聞いてみると、 「彼女は前転・側転ができるよ」とのこと。 姉妹揃って運動神経抜群です😊 こちらは「高校講座 ベーシック英語」から。 今回は be動詞の過去形の使い方ですね。 「~だった」と過ぎたことを言うときに使います。 このように is・am の過去形が was で、 are の過去形が were となります。 そして否定文では、 not を足して「~ではなかった」の文になります。 普段の会話では短縮形を使うことが多いです。 では、この番組に出ている出演者の過去をご紹介↓ 「ノアはサッカーチームに入っていた」 「彼はキャプテンではなかった」 「ノアとミアは(小学校で)クラスメートだった」 「ノアとリアムはクラスメートではなかった」 単数(1人)か複数(2人以上)にも注意しましょう😊 そして曽野舜太くんの過去についても聞いてみましょう🎤 「16歳でした・高校生でした」 芸能事務所の人にスカウトされたのは小学生のときらしいです。 「ううん、うまくなかったよ」 ダンスも英語も、初めから上手な人はいませんよね。 何事も練習です🎵 「嬉しかったよ、僕たち全員嬉しかったよ!」 紅白ってそれくらいスゴイ番組なんですね。 私はここ数年見ていませんが。 笑 最後はフォニックス(文字の音)です。 アルファベットの Ff の名前は「エフ」ですが、 その「音」は、無声音で息だけの音です。 上の前歯を軽く下唇に当てて、その間から空気を出します。 ぜひ練習してみてくださいね😉 来週もお楽しみに✨ Xはこちらから。 facebook はこちらから。 Instagram はこちらから。 さて、本日のレッスンも 気合いを入れて頑張ります‼💪 -お知らせ, 講師のひとこと
お知らせ 講師のひとこと
日常英会話表現:355 ~講師のひとこと~
投稿日:
みなさん、こんにちは😊
村上市、松原町英語英会話教室の講師、川崎です。
朝が特に、寒くなってきましたねー。
もう厚手の毛布じゃムリですね💦
今日から布団だそうっと。
さて今回も、Eテレ語学番組からの色々な英語表現をご紹介します😉

こちらは「小学生の基礎英語 on TV」から。
ほうほう、見た目で「何ができそうな人か」を考えてもらうのね。
今回は can「~できる」を使う文章です。
まずは多かったコチラの意見↓

「速く走れる」→「走れない」
うん、衣装がユニフォームっぽいし、鉢巻きしてるしね🤣
同じく運動系で↓

「サッカーができる」→「できない」
やっぱり運動が得意、に見えるんだね😅
ちなみに football はヨーロッパでは「サッカー」の意味で、
アメフトを指すなら American football となります。
他にも↓

「辛いモノ食べれそう」
「体が柔らかそう」などなど。
このへんはまぁまぁ当たってるらしい。
実際の職業を言う表現は↓


「彼は芸人です」「ヘンなポーズができます」
体を張る系の芸人さんですね😊
なので、
「僕たちを笑わせてくれる」「可笑しいことができる」のも当たってますね😊
そして、今回もニュージーランドの姉妹にインタビュー。

妹のレイカに姉のアイカが何ができるか聞きました🎤

「彼女は絵が描けるよ」「彼女は九九ができるよ」
家の壁には上手な絵がたくさん飾ってありました✨
そして海外の九九とは、

日本のように「にさんがろく」とか「ごはしじゅう」のような歌(?)はなくて、
「○×○は○」のようにそのままを言う、みたいです。
そしてなんと12の段まであるんだって😮
覚えるの大変そう💦
今度はアイカにレイカのできることを聞いてみると、

「彼女は前転・側転ができるよ」とのこと。
姉妹揃って運動神経抜群です😊
こちらは「高校講座 ベーシック英語」から。

今回は be動詞の過去形の使い方ですね。
「~だった」と過ぎたことを言うときに使います。
このように is・am の過去形が was で、
are の過去形が were となります。
そして否定文では、

not を足して「~ではなかった」の文になります。
普段の会話では短縮形を使うことが多いです。
では、この番組に出ている出演者の過去をご紹介↓

「ノアはサッカーチームに入っていた」
「彼はキャプテンではなかった」
「ノアとミアは(小学校で)クラスメートだった」
「ノアとリアムはクラスメートではなかった」
単数(1人)か複数(2人以上)にも注意しましょう😊
そして曽野舜太くんの過去についても聞いてみましょう🎤

「16歳でした・高校生でした」
芸能事務所の人にスカウトされたのは小学生のときらしいです。
「ううん、うまくなかったよ」
ダンスも英語も、初めから上手な人はいませんよね。
何事も練習です🎵
「嬉しかったよ、僕たち全員嬉しかったよ!」
紅白ってそれくらいスゴイ番組なんですね。
私はここ数年見ていませんが。 笑
最後はフォニックス(文字の音)です。

アルファベットの Ff の名前は「エフ」ですが、
その「音」は、無声音で息だけの音です。
上の前歯を軽く下唇に当てて、その間から空気を出します。
ぜひ練習してみてくださいね😉
来週もお楽しみに✨
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さて、本日のレッスンも
気合いを入れて頑張ります‼💪
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