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日常英会話表現:327 ~講師のひとこと~

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みなさん、こんにちは😊
村上市、松原町英語英会話教室の講師、川崎です。

さて今回も、Eテレ語学番組からの色々な英語表現をご紹介します😉
こちらは「#バズ英語~SNSで世界をみよう~」から。

今、中学2年生でやっている文法で、
not as 形容詞 as 「~ほど・・・じゃない」の表現ですね。
英会話でも文法は基礎として大事なんですよ✨


kind of で「なんとなく・そんなカンジ」
表現をちょっとソフトにする、大雑把にまとめる、などの意味合いがあります。

 
portionは「小分け・1人前」という意味です。
大皿や大袋しか見当たらないときにこれらの表現を使ってみましょう😊


「持ち帰り用の容器」は take-out container という表現もあります。


ここでも Me too. ではない表現を使っていますね。
ただし、なんでも do を使うワケではなく、
前の文章によって、So am I. とか So did I. などの変化が必要になります。

こちらは「リアル旅英語」から。
Lesson127

 
someone who は中学3年生で学習する「関係代名詞」ですね。
「~する人」と人を説明するときには who を使います。
ちなみに cattle は家畜の牛を意味し、cow は乳牛を意味します。


ここでの colorful は色に例えて「いろんな仕事があった」というニュアンスですね。
そして led は lead の過去形で、
lead (人) to believe で「(人)に~と信じさせる」という使い方をします。
カウボーイとは映画で見るようなカッコイイだけのものではなく、
実際には大変な仕事だった、ということですね。

Lesson128

 
wagon が「荷馬車」です。
基本的に「物を運ぶもの」というイメージですね。

他の表現↓(単語入れ替え)

ここでの mask は私たちが日常的にしているマスクではなく「仮面」のこと。
ritual とか symbolize とか難しい単語が多いですね💦


think of ~ as・・・で「~を・・・とみなす」という表現です。
そして today は「今日・本日」ではなく、
「こんにちの」という現在を表す意味合いです。

Lesson129

 
people はこれだけで複数形なのになぜ s がつくのか?
ここでの people は、この土地の先住民、つまりネイティブアメリカンのことを指しています。
その先住民たちの中にいろんな部族が含まれているため、people に s がついています。

他の表現↓

またスペルが長い難しい単語でてきた😨 笑
発掘「アーキオロジカル」と発音します。


That's how you ~ で「そうやって~するんです」と何かを説明した後に使われます。
itchy は「かゆい」です。

ぜひ、みなさんも使ってみて下さいね😉
来週もお楽しみに✨

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さて、本日のレッスンも
気合いを入れて頑張ります‼💪

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